技術開発
管路補修管
ケーブル接続のまま管路補修が可能
ー露出通信管路等の補修工法の提案ー
特徴
- 通信管路の部分補修が可能
(露出通信管路、橋梁ジョイント部等)
(部分補修で通信管路全体の延命化)
- ケーブルの引き抜き不要
(通信設備システム等の機能停止がゼロで、道路機能が安全に維持できる。) - 組立簡単で作業時間の短縮
(切断から組立まで約40~60分) - 安価
- 橋梁の伸縮にも対応可能
(遊間長=130~1000)
「部品構成」
- 割管本体(L=100~600)1式
- 接 続 管(L=130) 1式
- ステンレスバンド 4本
- 材 質:SUS304
- 厚 さ:2mm
- 適用管径:Φ50
※図表をクリックすると拡大表示されます。もう一度クリックすると元に戻ります。

